![]() Gmail |
自社のドメインが使えて、1 アカウントあたり25GB の容量。もう、サーバ容量を気にしてメールを削除することはありません。携帯電話からもメールにアクセス、受信できます。 |
| ■ | 自社ドメインをご利用できます。 |
| ■ | アカウントあたり25GBのサーバ容量が提供されます。 |
| ■ | 48言語をサポートしています。 |
| ■ | スパムとウイルスのフィルタリング機能がついています。 |
| ■ | 高速かつ強力な検索機能により、瞬時に目的のメールが見つかります。フォルダ管理より効率的です。 |
| ■ | Gmail以外のメールアドレスでの送受信も可能です。 |
| ■ | メールにカラフルなラベルを付けてグループ分けできます。一つのメールに複数のラベルを付けられます。 |
| ■ | フィルタ機能を使えば、宛先、差出人、件名などのルールに従い、メールの削除や転送、ラベル付けができます。 |
| ■ | 99.9%のメール稼働率を保証しています。 |
| ■ | データセンターは、年中無休の警備体制で、生体認証および電子キーによるチェック、物理的安全保護、閉回路テレビ、補助発電装置などのセキュリティ体制にて運営しています。 |

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急ぎの用件やちょっとした確認ならばチャットが便利。社内のコミュニケーションも円滑・スピーディに。在席状況を確認する目的としても。 |
| ■ | 在席状況、オンライン状況をリアルタイムに確認できます。 |
| ■ | ロボット翻訳で多言語チャットができます。 |
| ■ | チャットで会話した内容は、履歴として保存でき、後で参照できます。 |
| ■ | 会話を避けたい時は「取り込み中」等と表示できます。 |
| ■ | 本人の画像を登録できるので、メンバーを視覚的に判断できます。 |
| ■ | 複数メンバーとグループチャットできます。 |
| ■ | 取引先などともチャットを行うことができます。 |

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会議室の予約状況や、参加者のスケジュールを確認しながらミーティングをセットアップ。予定を携帯電話へ転送・通知することもできます。 |
| ■ | 会議室やプロジェクタなどの備品も登録して、予約や利用状況を確認できます。 |
| ■ | 携帯電話でスケジュールを確認、新規予定を作成できます。 |
| ■ | 他のメンバーのスケジュールを閲覧したり、共有できます。 |
| ■ | スケジュールごとに、内容の「公開・非公開」が設定できます。また、予定内容を明らかにせず「予定あり」として時間枠のみを公開することもできます。 |
| ■ | グループ単位でイベントカレンダーを作成し、共有できます。 |
| ■ | モニタでのポップアップや携帯電話へのメールなど、リマインダが設定できます。 |
| ■ | Googleマップと連動して、訪問先の場所を表示します。また、キーワードから予定をすばやく検索できます。 |
| ■ | Google Calendar Syncを利用して、OutlookやiCalなどのローカルカレンダーとシンクロできます。 |

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ひとつのドキュメントをオンラインで共有しながらレビューできます。誰が何をいつ変更したのか、変更履歴をすべて参照できます。添付ファイルを使ったレビューより効率的。 |
| ■ | ブラウザを使い、文書、スプレッドシート、プレゼンテーションのドキュメントを作成、編集、共有できます。ソフトウェアを別途インストールする必要はありません。 |
| ■ | Microsoft Officeファイルと互換性があります。 |
| ■ | PDFファイルに変換、保存できます。 |
| ■ | 高速な検索機能が付いています。 |
| ■ | 作成したドキュメントは、共同編集者、閲覧者を選択してアクセス権を設定し、共有、公開することができます。 |
| ■ | 共同編集者として招待されたメンバーは、文書を編集することができます。 |

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グループや社員個人のウェブサイトを、ブログ感覚で作成できます。閲覧、編集などの共有設定も行え、社内情報共有をバックアップします。 |
| ■ | 部課、個人での情報発信、情報共有のためのウェブサイト(社内ブ ログ、社内ウィキ)を簡単に作成できます。 |
| ■ | 各種テンプレートを利用して、デザインや用途(html、ファイルのアップロード、ニュース配信、タスク管理)をウィザード形式で選択しながら作成できます。 |
| ■ | ファイルをアップロードして共有できます。 |
| ■ | 共有したいメンバーや公開ポリシーを設定できます。ドメイン内(社内)での公開、インターネットでの一般公開などの設定ができます。 |

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社内情報を共有するためのウェブページを簡単に作成できます。さまざまなガジェットを追加したり、組み合わせるカタマイズが可能です。 |
| ■ | 社内向けポータルサイトとして利用できます。また、サービスポータルとしてインターネットで外部に公開することもできます。 |
| ■ | iGoogleのように、各社員が配置するコンテンツ(ガジェット) を選択することができます。 |
| ■ | 企業ロゴ、レイアウトデザインをカスタマイズできます。 |
| ■ | イベントカレンダーなど、社内スケジュールをGoogleカレンダーを利用して簡単に共有できます。 |
| ■ | 自社で開発したガジェットや、一般に公開されているガジェットを配置、利用できます。 |

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強力なウィルスフィルタ、スパムブロック、コンテンツフィルタ機能によるメールセキュリティを提供。ウイルス定義のアップデートやインストール、更新料は必要ありません。 |
| ■ | メールのフィルタリング処理を行ない、迷惑メール、フィッシングメール、ウィルス感染メールといった悪意のあるメールをブロックします。 |
| ■ | 準備していただくハードウェアやソフトウェアは一切ありません。 |
| ■ | ソフトウェア製品やアプライアンスなどに必要なパッチ、バージョンの管理、ハードウェアの更新作業という、面倒なメンテナンスは不要です。 |
| ■ | 24時間365日稼動し、常に最新のバージョンでメールの監視とフィルタリングを行います。 |
| ■ | メールを受信する前の段階でフィルタリングを実行します。フィルタリングされたメールは、各ユーザにメールで報告され、配信されなかったメールを確認できます。フィルタリングのポリシーも自身で調整できます。 |
| ■ | ユーザがフィルタリングされたメールをチェックできるので、社内IT部門の負担が軽減されます。 |
| ■ | 添付ファイルの形式やそのサイズに応じて、メッセージをブロックできます。zipやrarといったアーカイブ形式のファイルであってもその内容を検査できます。 |
| ■ | 社内から社外へ送信するメールを管理し、ウィルス感染したメールが送信されないよう監視し、情報漏えいを防ぎます。また、シグニチャを統一することもできます。 |
| ■ | Webベースの使い勝手のよい管理コンソールで、リアルタイムに設定変更やポリシーの修正・監視・警戒、レポート作成ができます。 |
| ■ | DNSのMXレコードを書き換えるだけで導入できます。 |
| ■ | リアルタイムのメッセージ解析処理、メッセージがディスクに書き込まれないパススルー処理を行います。 |
| ■ | セキュリティやコンプライアンスに応じたポリシーを自動的に適用します。 |
| ■ | メッセージ配信を完全に保障します。正規メッセージが消失することはありません。 |

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送信・受信したメールすべてのアーカイブが可能です。過去のメールを検索・参照することができます。内部統制をバックアップします。 |
| ■ | 社内、社外とやりとりしたすべてのメッセージと添付ファイルをGoogleのサーバでアーカイブ、保持します。容量は自動的に拡張されます。 |
| ■ | スパム処理した後の正規メールだけを効果的にアーカイブします。 |
| ■ | メールの保持期間は、オプションにより変更することができます。 |
| ■ | 目的のメールを迅速に探し履歴を調べることができます。日付の範囲、送付者や受取人などのパラメータで、メッセージと添付ファイルを簡単に直感的に検索できます。 |
| ■ | 一般ユーザも検疫エリアにアクセスするのと同じ感覚で、自分のアーカイブデータへアクセスできます。 |
| ■ | データをGoogleのセキュリティ下に置くことで暗号化し、不正なアクセスや改ざんを防ぎます。 |
| ■ | 保持期間内のアーカイブデータの削除・変更は一切できないようになっています。 |
| ■ | アーカイブサーバへのアクセスをGoogleが第三者として自動的にチェックし、記録することで、メッセージ管理者による不正を防ぎます。 |
| ■ | 監査権限者による全アーカイブデータの検索と.検索結果の調査が可能です。 |
| ■ | 特別なソフトウエアは不要で、既存のアーカイブサービスからスムーズに移行できます。 |
| ■ | 検索結果をファイル(PSTまたはMBOX形式)でエクスポートできます。 |

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ブラウザひとつでだれでも簡単に動画を投稿したり共有できます。社内のコミュニケーションをよりスムーズに効果的に行えます。 |
| ■ | 動画を共有できます。社内研修やインフォメーションなどのコミュニケーションをよりスムーズに効果的に行えます。 |
| ■ | Googleのセキュアな環境のもと、設定したグループ、あるいは全社員で、機密情報を含む動画を安全に共有できます。 |
| ■ | Googleがホスト・ストリーミングをするので、メールでファイルを送信する必要がなく、ITインフラに負担をかけません。 |
| ■ | ブラウザひとつでだれでも簡単に動画を投稿したり共有できるので、社員一人ひとりの貢献度がアップします。 |













